独学プログラマーの徒然なる日記

体調不良により、急遽NEETになった俺が、いろんな試行錯誤して人生盛り上げる話

brew updateが出来ない?!

今日、iMacにして2日目ですが、
早速、トラブルが発生。。。
Railsが使えんのです。
おかしいなと思いつつ、brew updateをしようとしたら・・・・・

なんと、エラーが出てbrew updateが出来ない!!!

Error: /usr/local/opt
not a writable

みたいなのが出てきた。
どうやら、何らかの原因で書き込みが出来ない感じらしい。

Homebrewの再インストール

まず、Homebrewの再インストール
上手くいきましたが、brew doctorをすると、やはり書き込み不可のエラーが。。
うーん。。。。。

Railsのセットアップも試みましたが、ruby-buildが落とせなくなり、また謎のエラー。
どうやら書き込み権限の問題だと思った俺。思いつく方法は、もうこれしかありませんでした。

 

iMacを初期化

まず、Time Machineでバックアップをとり、iMacを初期化。
その後、macos high sierraを再インストールし、バックアップを転送しました。
が、修復ができなかったので、再度初期化。長い戦いが始まりました・・・・。

 

結局、0から構築する事に。

結局バックアップを転送せず、新規でアカウントを作り、必要最低限のファイルをバックアップフォルダから抜き取るという、強引な方法でやりました。
またHomebrewやRailsの再構築など、かなりやることが多かったです。

 

Homebrewは動いたのか。

 当然ですが、動きました。
しかし、再構築など、いろいろやることが多くなったので、上記の方法はあまりお勧めしません。

原因は?

根本的な原因はよくわかりません。

しかし、一回PCユーザーアカウント作って、その後バックアップを落としたので、おそらくそこで書き込み権限の問題が発生したのでは無いかと思います。

最後に

正直、休学中の今でよかったなと思います。この事態はいずれ起きていた事なので、
後々起きていたら、末恐ろしいです。
とりあえず、まとめると、

・PC買った後、セットアップの際にアカウントは新規で作らず、バックアップから転送させる

これに尽きますね。
バックアップとったのなら、最初から転送しましょうという事です。

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