English is my life.

I'm Japanese. This blog is written in English. Because, I strengthen my English.

僕が、某サークル辞めた話をしよう。

今回は、愚痴を書く。

不快になるかもしれないので、見たくない人はスルー。

 

 

 

 

 

僕は、今年の春まで、約1年間某ITサークル運営メンバーとして携わっていた。

辞めた理由は、よくありがちな方向性の違い。

きっかけは、とある後輩(と言っても、その後休学しちゃって同期になるんだけど)が、IT学部の人しか入れないにもかかわらず、ゲーム学部の人を入れたことだ。

確かにサークルの活動範囲を広げる意味(だからと言って今までのサークル規約を即時で変える訳ではない)で、公式から非公式になったが、

それを皮切りにだ。

 

僕は、こういうルール違反を避けるために、当時のリーダー(以下、リーダー)と話し合った。その時は、

「とりあえず、俺たちがいる時は、活動は現状維持で、今後の方向性についても色々話し合いながら変えていこうよ。」

という結論で、落ち着いたはずだった。

 

僕は、ゲーム学部が入る事には、当時の現状として反対だった。
完全に別サークルになるし、真面目なイベントがやりずらくなる。まだ、サークルの方向性が具体的に固まっていないのに、入れるのはどうか?

僕は、グループLINEでリーダーに対して「ねぇ、リーダー。一旦話し合ってからの方がいいんじゃないかな。」という返信をした。

 

当然だが、ゲームの子は抜けてしまった。

そして、リーダーの返答↓

「いやぁ〜、悪い事しちゃったねぇ。俺は、他学部入れてもいいと思うよ!」

「(後輩の名前)、誘ってくれてありがとうね。

 

は?なんでそういう事になるの?
他学部入れていいっていう話し合いしたのか?全員納得してるの?
ミーティングの内容は、今まで議事録に記録していたけど、調べたらそういう記録はない。

 

明らかにルール違反で、アウトな行動なのに、なんでセーフにするの?
いつ、ルール変えたの?

 

ショックが大きかった。
俺は、リーダーに猛抗議して、脱退した。

「もう一緒にやれない、辞めてやる」

そんな気持ちだった。

 

リーダーの他学部も入れたいという動きは、前々から予測していた。
その不安があったから、上記の意見も言った。

 案の定、この返答である。
結局、リーダーの大岡裁き

 

あれ以来、リーダーのLINEはブロック。以後の話し合いは知らん。
もう、お好きにどうぞという感じですよ。

 

あぁ〜、ここに書いてスッキリした。
まぁ、どっちにしろ、その後体調不良で休学になって、辞めるのは必須でしたが。。

 

リーダーと意見の一致が出来ておらず、連携崩壊していたのが一番の原因ですね。
これは、俺にも責任があります。
連携が取れて入れば、ここまで大事にならなかったでしょう。
お互い意見が合わない状態で、進んだ結果がこれです。

以下は、個人的推測ですが、
多分、リーダーは裏でこの話進めていたんじゃないかな。
俺に知らせなかったのは、事前に反対意見述べてたからじゃないかな?
まぁ、辞めて、結果WinWinになったから良かったんじゃないですかね?

 

僕はサークルに入って辞めて、体調不良で休学して、色々自分と向き合って、最終的にフリーランスになることを決意しました。

 

俺は、自分の道を進みます。ただそれだけです。