English is my life.

I'm Japanese. This blog is written in English. Because, I strengthen my English.

【モンハンXX日誌】今まで投げ出しハンターだった俺が、ハンターとしての第一歩を踏み出した瞬間。

今まで投げ出しハンターだった俺。

理由は、モンスターに勝てない。つまらない。
勝てない理由がわからなかった。

 

しかし今は、純粋に狩りを楽しんでいる。もちろん下手くそだ。
だが、楽しい。

モンスターに対するストレスも楽しんでいる

なぜ変わったのか。

 

乙る恐怖心を捨てて、ひたすら数をこなした。

モンハンをプレイする上で、一番大事なことは、経験だ。
昔は1回ダウンしたら、

 

「もうダメなんじゃないか」

「あと2回、どうしよう」

「勝てそうにないなぁ」

 

という感じで、ネガティブになっていたが、
モンハンXXでは、

 

「1回乙って(力尽きる)やろうじゃないの〜」

「うわぁ〜最悪。マジあいつ(モンスター)ムカつくわ。潰してやるわ!」

 

みたいな感じで、乙る恐怖を捨てた。
すると、嘘みたいに倒せるのである。

モンスターに慣れる

結局は数をこなす事のだが、モンスターに慣れるために、何度も立ち向かう事が大事なのだと気づいた。

今まで苦手だったモンスターをどんどん倒す。すると、どんどん簡単になってくる。
モンスターに慣れる事が大事だと気がついた。

 

 

決定的な出来事

決定的にハマったのが、初見で集会所のナルガクルガを(乙なしで)倒した瞬間だったこと。

この出来事がきっかけで、

 

「あれ、もしかしていけるんじゃないか?」

「もっと研究して、強くなりたい!」

 

と全てがポジティブなものに変わった。

アイテムの知識の勉強をした

秘薬や強壮薬グレートなどの便利なアイテムを増やす努力をした。
前までは、そんなことしなかったもん。

 

結局、モンハンは ”やるしかない”

モンハンは、”やるしかない”。

数多くこなして、強くなるしかない。
苦手なモンスターでも数多くこなす。

これが強くなる秘訣だったのだ。

 

・・・・イャンガルルガ倒したい!